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2011-06

通販で水着を買ってみました

水着選びって、いつも結構大変だと思いませんか?私の場合は、仕事帰りに水着を取り扱っているショップに立ち寄り、そこで選ぶ、というのがいつものパターンだったんですが・・・
なんというか、やっぱりショップで取り扱える水着の種類っていうのはそんなにたくさん無くて・・・やっといいのを見つけたと思ってもサイズが違っていたりして、「ぴったりサイズで気に入るデザインの水着」というのを見つけるのに、本当に苦労してたんですよ。
で、去年は仕事が忙しくて、そのショップに水着を見にいく時間をとるのもキツい、って状況になってしまったんです。そうしたら友達に「じゃあ通販で水着を選んでみたら?」と勧められて。
通販で水着?それって大丈夫なの??と心配になりながらも、友達に勧められた通販サイト「バケスタ」のショップページにアクセスしてみました。そうしたら、まずビックリしたのが、通販なのに「試着OK」っていうシステムだったことです。
私が「通販で水着って大丈夫なの?」と心配になった最大の理由が、現物も見ず、試着もできずに買うなんて、ってところだったんですが、バケスタの試着OKのシステムは、そういう不安を解消してくれるものでした。これなら安心して水着選びができそう、と思ったんです。
そして、バケスタで販売されている水着の種類の豊富さにも驚きました!これまで行ってたショップとは、比較にならなかったです。気にいったデザインの水着がいくつも見つかったので、その中から絞りこむのは大変でしたが、おかげで大満足の水着を買うことができましたよ。

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メール配信で浮気がバレる人

近年では、ブログをやってない人のほうが珍しいほど、ネットでの自己発信を好む人が増えています。
メール配信という形式で送る「メルマガ」などで日記を書いている人もいますし、かなり多くの人がネットを使って、自分の個人情報を発信しています。
中には、こんなに赤裸々なことを書いていて大丈夫だろうか? と思われるブログもありますが、大丈夫じゃない場合もやはり多々あるようです。
私の友人は、ある日気になって恋人の名前や誕生日、職場の名前などを入れて検索にかけてみたそうなのですが、すると簡単に、本人のプリクラの掲載されたページが見つかったそうです。
これはただのブログではなくメールマガジンだったそうなので、そのメール配信をこっそりと受け取ることにしたそうなのです。
すると、購読していくうちに見つかったのは、自分への悪口と、最近気になっているほかの女性のことでした。
結局「なんでこんなことを書くの」「なんで勝手に読むんだ」という水をかけあうような大喧嘩に発展したそうですが、こういった話は実は珍しくありません。私も過去に、自分のことが暗に書かれた書き込みなどを見つけたことがありますし、驚くほど、「見つかる」ものなのなのです。
まず、メール配信で「自分のこと」を書くのは自由ですが、誰かのことを書くならば「本人に直接言えるようなこと」以外はやはり書くべきではありません。
個人情報を発信してる以上は、バレても恥ずかしくないようなことを書くことをオススメします。

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広島の家庭教師センターの罠

ぼくは今年、ずっと憧れていた広島大学に現役で合格し、念願の広島大学生になることができました。
ぼくの学力では広島大学は無理だ、と担任の先生は言っていたけど、見事合格することができたのです。
合格の知らせを聞いた時には、まさに天にも登る気持ちでした。
4月に入学式があり、その後のオリエンテーションも無事終えて、徐々に学生生活にも慣れてきました。
そろそろアルバイトでも始めようかと思い、アルバイト情報誌を見てみると、広島の家庭教師センターで
現役大学生の募集をしていました。
その広島の家庭教師センターの時給は、他のアルバイトに比べて格段に高く、仕事内容は主に高校生に勉強を
教えるという、簡単そうなものだったので、早速応募してみることにしました。
ぼくには6歳年下の弟がいて、よく勉強を見てやっていたので、人に勉強を教えることには慣れているんです。
面接に行くと、母くらいの年齢の人が、アルバイトについての詳細を説明してくれました。
話によると、家庭教師をするのは週2~3日、1日につきだいたい2時間だということでした。
ちょっと気になったのは、家庭教師をする家庭に行くまでの交通費が全く出ないという点でした。
家庭教師をする家庭を自分で選ぶことはできないので、家から遠い家庭へ教えに行く場合は電車代で
かなり給料が減ってしまいそうです。
それを考えると、いくら高時給でも他のアルバイトと対して変わらないんじゃないか…。
家に帰ってから、家庭教師をやるかやらないか、損得を軸に考えてみました。
そして結局、交通費を出してくれる少し時給の高いところでのアルバイトを再度探すことにしました。
今回は、家庭教師の時給につられて即応募をしてしまったけど、交通費が出ないという思わぬ落とし穴がありました。
アルバイトに限らず、こういう話って巷にはたくさんありますよね。
以後、気をつけようと思います。

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